行政書士への入り口ブログ:2011/12/31
今日は、コーヒーを飲みながら、書いてます。
ダイエット中、
食欲を無理に我慢するのは良くありませんが、
ちょっとした工夫で
コントロールすることはできます。
まず、食べ物を噛むと唾液が出ます。
唾液は満腹中枢を刺激し食欲を抑えるため、
早食いによる食べすぎを防止するためには、
ゆっくり、よく噛んでたべましょう。
みなさんは、
食べる事の時間や口寂しいときなど、
お腹が空いていなくても
習慣で食べてしまうことってありませんか?
これだと
肉体が必要としている以上に
食べ過ぎてしまいます。
肉体の声に耳を傾け、
お腹が空いている時以外に
食べ物を口にするのは止めましょう。
たんぱく質を構成するアミノ酸は、
糖質よりも消化されるスピードが遅いので、
お腹が空くまでの時間を長引かせることができますよ。
精神面が食欲に与える影響は大きいもの。
ストレスで食べすぎたり、
逆に食欲不振になることもあります。
イライラの解消を食べ物に向けず、
ストレスがたまらないように気分転換をしましょう。
仲間と電話したり、読書や遊園地など、
自分の好きなことを楽しみましょう!
でも、どうしても食べたくなったら…
飴やガムで少しだけ糖分を補給すれば、
空腹感がおさまりますよ。
コーヒーや紅茶、お茶、水などを飲むと
水分でお腹が満たされ、食欲を抑えることができます。
食べすぎ防止にも効果ありです。
歯を磨き、くちの中がさっぱりしていると
余計なものを食べたくなくなります。
虫歯予防にもなり一石二鳥ですね。
必要なエネルギー以上に食べたくなったら、
一度、本当に食べたいのか考えてみましょう。
ですが、我慢のしすぎはストレスの原因に…
ダイエット中でも
たまには食べるのを我慢した自分に
ご褒美をあげてくださいね。
じゃんじゃん
タグ
2011年12月31日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:未分類
行政書士への入り口ブログ:2011/12/29
シェイプアップをしていても、
ついつい手が伸びてしまう、甘いおやつ。
甘いおやつには、糖分が多く含まれていますから
カロリーも必然的に高くなります。
これを間食や夜食で食べる習慣がついてしまっては、
シェイプアップも大変です。
しかも、こういった甘いおやつには中毒性があります。
白砂糖を摂取し続けると、
甘いおやつを食べないとイライラして、
食べずにはいられない体質になってしまいます。
まさに、太りやすいからだになってしまうんです。
甘いおやつをやめるにはどうしたらいいのでしょうか?
まず大事なのは、
いきなり全面的に禁止しないことです。
大好きで今まで連日のように食べていた甘いおやつを、
いくらシェイプアップのためとはいえ、
いきなり今日から全面禁止にするのは難しいですよね。
からだが欲しているものをいきなり全部止めようとすると、
からだは逆にもっと欲しがります。
これは甘いおやつに限らず、
食事制限や運動など、
シェイプアップのすべておいていえることでもあります。
シェイプアップのためにカロリーコントロールしようとしても、
いきなりガクンと食事量を減らし続けることはできませんよね。
でも、連日少しずつカロリーを減らしていくようにすれば、
意外とスムーズにカロリーコントロールできてしまうものです。
運動にしても同じこと。
今まで運動なんてほとんどしてなかったのに、
いきなり連日5kmジョギングしようとしても
なかなか続きませんよね。
まずは、通勤や通学の行き帰りで
ちょっと遠回りして歩く時間を増やすだとか、
エスカレーターやエレベーターを使わず、階段を使うようにすることから始めて、からだを動かす習慣をつけたほうが賢明でしょう。
タグ
2011年12月30日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:未分類
行政書士への入り口ブログ:2011/12/28
減量というと、
最もつらいのが空腹との戦いです。
自分が今まで余分に蓄えてきた
脂肪分をエネルギーに変えていかないと
減量は成功しません。
ところが、今までと同じように
空腹というのは変わらず襲ってくるもの。
ですから空腹感を紛らわせるような
一工夫が必要になってきます。
そこで
ミーがお勧めするのは、水です。
水というのは、何もカロリーがありません。
もちろん、炭水化物や脂肪といった
減量の大敵になるような成分も含まれていません。
それでいて、水をコップ一杯でも飲んでおくと、
かなり腹のすいた感じを抑えることができます。
ですから、
減量中には水はいろいろな場面で活躍をします。
例えば、
食べる事をする前にお水を一杯。
これだけでも、
食べる事の量を抑えることができます。
お手軽減量といえますね。
また水を飲む機会が増えてくると、
トイレの回数も多くなります。
実は、ここにも隠れたポイントがあるのです。
オシッコによって排出されるのは、
余分な水分以外にも老廃物なども含まれています。
老廃物は、うまく排出されずにたまってしまうと
むくみの原因となることもあります。
また、老廃物が体質の中にたまってくると、
代謝の力を落とすことも分かっています。
つまり
痩せにくく太りやすい体質になってしまうんですよね。
このような体質になってしまえば、
減量がさらに難しくなりますから、
何としても避けたいところです!
だから、
水分をこまめに摂取することによって、
減量の効果を高めてくれることが
期待できるわけです。
減量のために
水を有効に活用しましょう!
応援クリックしてね・・・プチ
タグ
2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:未分類
行政書士への入り口ブログ:2011/12/26
自分でお菓子を買わなくても、
もらったりする機会ってありますよね?
引き出物やおみやげ、お中元、お歳暮などなど…
ぼくもつい1週間ほど前、
友人からお菓子の詰め合わせを
もらう機会がありました。
美味しそうなお菓子、
テーブルの上なんかにおいておくと、
ひたすら食べ続けたりしちゃったり…
ダイエット中にはこうした行動は命取り…
でも大丈夫!
そんなついついなんとなくの
食べすぎを防止する方法があるんですよ!
ずばり冷凍庫で保管しちゃえば良いんです!
食べる時は解凍して少しづつ食べるようにしましょう。
保存するお菓子にもよりますが
密閉容器に入れて冷凍すれば
生菓子でも約一ヶ月ぐらいは保管できますよ。
この方法なら、一気にまとめ食いも防げますし、
解凍するのが面倒なんで、
食べたい欲求にも歯止めがかかりやすいです。
こんな簡単な事で
お菓子の誘惑から逃げられるなんてやるしかないですね。
解凍する手間を考えたら
もしかすると食べなくてもいいかな?
…なんて思って
ブレーキがかかるかも知れませんしね!
ちなみに
解凍する際は
洋菓子なら自然解凍、
まんじゅうなどは電子レンジで行うのが一般的。
基本的には
たいていのものは冷凍できますが、
生のフルーツを使ったものや
水ようかん系は冷凍には不向きです。
判りやすく言えば、野菜にも言えますが
水分が多いものが不向きという事です。
まぁ、フルーツだけだったら
冷凍したまま食べても美味しいですけど…
冷凍しづらいものを貰ったらささっと食べて、
明日からまたダイエットに励みましょう!
思わぬ貰い物のお菓子にはこうした冷凍法を活用して、
誘惑に負けずダイエットを継続していきましょう!
タグ
2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:未分類
行政書士への入り口ブログ:2011/12/25
みなさまは
「ミネラル豆乳ダイエット」ってご存知ですか?
ミネラル豆乳ダイエットというのは、
野菜やくだものと豆乳で作ったジュースを
食事の代わりにするというダイエット法です。
もちろんダイエット効果には個人差がありますので、
全ての人が痩せるかどうかはわかりませんが、
あたしはオススメします!
まず、
野菜や豆乳に含まれる栄養成分は
ダイエットを助ける働きがあります。
野菜に含まれるビタミン・ミネラル・食物繊維は、
からだの代謝を助けて、
エネルギーのもとである脂質やたんぱく質の燃焼を助けます。
豆乳は大豆を原料として作られ、
大豆に含まれる大豆たんぱくや大豆イソフラボンなど、
からだにうれしい成分がそのまま含まれています。
また、
大豆たんぱくが分解してつくられる
「大豆ペプチド」は筋肉をつくるのを助け、
からだの基礎代謝をアップさせる働きがあります。
特に定期的にトレーニングをしている人は、豆乳との相性バッチリですよ!
基本は
生の野菜やくだものに豆乳を入れてジューサーで作りますが、
市販の野菜ジュースでもいいみたいです。
この場合は、砂糖など余分なものが入っていない、
野菜やくだもの100%のジュースを選びましょう。
どんなダイエット法にしても
「これだけを食べていれば絶対に痩せる」
というものはありません。
ですから、1日3食すべてを
豆乳野菜ジュースにするというような極端なダイエットはせずに、
8時食の代わりに置き換えたり、
食べすぎが続いたときの食事の代わりにするなど、
賢く実践してくださいね!
タグ
2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:未分類